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【フレッシュハーブティーの作り方】4種類のフレッシュハーブをブレンドします。摘みたてのハーブのみずみずしい香りを楽しみます。@レモンバーム(鎮静・発汗作用)Aスペアミント(殺菌・脂肪分解効果)Bレモングラス(消化促進・貧血予防)Cアップルミント(消化促進・健胃作用)。 【世界のお茶で健康生活】TEA@ダージリン:爽やかな味と香り。是非、ストレートでお飲みください!Aセイロン:渋みが強く、しっかりとした味わい。ミルクによく合います。Bアールグレイ:柑橘系の香りをつけた飲みやすい紅茶です。Cアップルティー;アップルの魅惑的な甘い香り。Herb Tea@ローズヒップブレンド:お疲れのあなたに心身ともに癒してくれる。Aハイビスカスレモン:ビタミンC,クエン酸が豊富で疲労回復に有効。Japanese Tea@深蒸し煎茶:苦味や渋みはひかえめに優しい甘みを引き出します。A有機ほうじ茶:香ばしくすっきりとした飲み口。農薬不使用で健康志向。Healthy tea@黒豆二穀茶:黒豆のアントシアニンで老化を防止、韃靼そばのルチンで血液サラサラ。Aどくだみ茶毒だし効果のあるどくだみ茶と6種類の茶葉をおししくブレンドします。 【ハーブティとは】ハーブティ (Herbal tea) はハーブを乾燥させ、煮だして飲用としたもの。各種のハーブティ缶やティバッグが市販されているが、自家栽培のハーブを乾燥させて自分で作ることもできる。近年、健康食品として注目されている。広義に解釈すれば、チャノキもハーブの一種であるのでハーブティのなかに緑茶なども含まれるといっていいであろう。なお、ハーブティは和製英語で、英語ではハーバル・ティーが正しい。医療情報に関する注意:ご自身の健康問題に関しては、医療機関に相談してください。 探しているサプリがきっと見つかる。 ハーブティー―おいしく飲んで美しく健康に 57種のハーブからつくる192のハーブティー
初めて買ったハーブの本が、この本でした。『ハーブティーを家で飲んでみたいな』と思いつつも、どれとどれをブレンドしたら良いのか分からなかったですが、この本は1つ1つのハーブに関しての詳細(学名・原産地・お茶に使う部位・飲み方・注意点・適したブレンド 他)など写真も交えて(ドライハーブ・ティーの色)等、事細かく掲載されています。あと応用として、ハーブのティーとしての使用のみではなく、お菓子の材料に使うレシピや、牛乳や緑茶、ウイスキー等とのブレンドなど気軽にハーブティーを楽しめるヒントが載っている1冊だと思います。
他にいくつか読んだ中で、この本はハーブティーに的を絞っているので、かなり分かりやすい本でした。
地元のデパートに期間限定でやってきたハーブティー専門店の彩りに引かれて、お店に足を踏み入れたのがハーブティーとの出会いでした。 ところがどうもおいしくない(笑)。どうせ飲むならおいしいのが飲みたいとハーブティーの本を探したところ見つけたのがこの本でした。 写真がふんだんに使われていてキレイ! おすすめブレンドのハーブティーもおいしい! お店では見向きもしなかったハーブに対しても、この本を読んで興味を持ち、「試してみようかな…」と手にしてみたものもあります。 初めてハーブティーに触れた人が、もっと楽しみたい!と思ったとき、お勧めの本だと思います。
57種ものハーブが、ハーブとお茶のカラー写真で紹介されています。具体的なハーブの使用方法も詳しいし、お茶のブレンドもいろいろ載っています。これだけ載っていると、たいていの知りたいハーブが紹介されていて、辞書的にも使えそうです。 お茶が中心ですが、お茶に合うお菓子や、ハーブを使った石鹸も紹介されています。個人的にはハーブティーとジュースのブレンドという飲み方にびっくりでした。いろんなお茶の楽しみ方があるものなのですね。
ハーブティーは初心者なのですが、この本はとっても分かり易いです☆☆☆ほとんど毎日眺めています(笑) 効能一覧を見ながらブレンドを考えたりしてます。各ハーブのページにも一覧以外の詳しい効能が載っていて幅広いです。ブレンドティーが本当にたくさん載っているので、知識がなくても効果のあるハーブティーをそのまま楽しめるし、そのブレンドの分量などがまた参考になるのです。 それぞれのハーブのページには、効能、味、名前の由来や色々ないわれ等が書かれていて読んでるだけでも楽しめます。ハーブによっては簡単な栽培方法やコラムが載っています! ハーブティーの歴史、選び方や保存方法、ハーブティー以外の利用法やハーブを使ったお菓子のレシピ(そのお菓子に合うハーブティーのレシピ付き♪)なども満載で、おまけに写真がとってもキレイです☆☆ |










