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【フレッシュハーブティーの作り方】4種類のフレッシュハーブをブレンドします。摘みたてのハーブのみずみずしい香りを楽しみます。@レモンバーム(鎮静・発汗作用)Aスペアミント(殺菌・脂肪分解効果)Bレモングラス(消化促進・貧血予防)Cアップルミント(消化促進・健胃作用)。 【世界のお茶で健康生活】TEA@ダージリン:爽やかな味と香り。是非、ストレートでお飲みください!Aセイロン:渋みが強く、しっかりとした味わい。ミルクによく合います。Bアールグレイ:柑橘系の香りをつけた飲みやすい紅茶です。Cアップルティー;アップルの魅惑的な甘い香り。Herb Tea@ローズヒップブレンド:お疲れのあなたに心身ともに癒してくれる。Aハイビスカスレモン:ビタミンC,クエン酸が豊富で疲労回復に有効。Japanese Tea@深蒸し煎茶:苦味や渋みはひかえめに優しい甘みを引き出します。A有機ほうじ茶:香ばしくすっきりとした飲み口。農薬不使用で健康志向。Healthy tea@黒豆二穀茶:黒豆のアントシアニンで老化を防止、韃靼そばのルチンで血液サラサラ。Aどくだみ茶毒だし効果のあるどくだみ茶と6種類の茶葉をおししくブレンドします。 【ハーブティとは】ハーブティ (Herbal tea) はハーブを乾燥させ、煮だして飲用としたもの。各種のハーブティ缶やティバッグが市販されているが、自家栽培のハーブを乾燥させて自分で作ることもできる。近年、健康食品として注目されている。広義に解釈すれば、チャノキもハーブの一種であるのでハーブティのなかに緑茶なども含まれるといっていいであろう。なお、ハーブティは和製英語で、英語ではハーバル・ティーが正しい。医療情報に関する注意:ご自身の健康問題に関しては、医療機関に相談してください。 探しているサプリがきっと見つかる。 からだに効くハーブティー図鑑―厳選98種のハーブティーカタログ
ハーブティーの種類、薬効など全く知らない人にはいいと思います。 写真も入っているのでティーの色などもわかるし、どんなときに飲めばいいかなどの解説もあり、また、ブレンドレシピなどもあるので当面はこれだけで十分だと感じます。 ハーブティーといってもこんなに種類がたくさんあるのだなぁと知るきっかけになる本ですね。
巷では、今、ハーブティーがブームらしい・・・ タイトルには「ハーブティー入門書として、推薦します。」と書いて 本の内容は、効能や利用法、様々なエピソードにいたるまで網羅して ほぼ全ページが、カラーで掲載されているので、大変に見やすい。
ドライハーブの説明が、使用頻度の高い順に写真、効能、知識などが1pづつ載っているので デザインも分かりやすくキレイなので、ドライハーブについて持っていて損はない1冊だと思います。 |











